俳句チャット/2000年6月2日


BBS/松山句会


◆:高橋信之選

[最優秀句]
泰山木その上空のあるばかり/藤田洋子


今朝のこと、起き抜けに遠くを眺めていましたら、この前まで、桐の花が咲いて いたその上のほうに、泰山木の白い花を見つけました。うすく曇った日も、晴れ た日も、泰山木の花のうえは、空ばかりですね。(評:高橋正子)

洋子様、このお句でくよくよしてた私が何処かへ消え去りました。ありがとう御座 いました。(評:堀佐夜子)

犬の散歩をしながらみている風景にそっくりです。本当に空がひろがるばかりで す。ゆったり大きな気持ちになれます。(評:三浦絹子)

◆:高橋信之選

[最優秀コメント]
高橋正子評


乞食の風をはらんで疾く土佐へ/渡部加奈子
この句の「乞食」は、ひょうひょうとしていますね。愛媛と高知の県境でしょうか。 「風をはらんで」が効いています。季感は、夏でしょうね。社会問題を直接的では なくこのように提示することも。、作家のひとつの意思ですね。

移りすんで都わすれの傍らに/渡部加奈子
引越しをされたところが、すてきな場所のようですね。やさしい気持ちになりま すね。都わすれは。

六月や獅子舞い来ると言う知らせ/堀佐夜子
遠くから、ご参加ありがとうございます。祭りが始まったのですね。楽しそうで 見にいきたいですね。獅子舞いは、それぞれのお宅を回ってくるのですか。

村祭笛や太鼓の音遠し/堀佐夜子
昔からの風習が残っているのですね。伝統を引き継ぐことは、大変ですが、楽 しいことでもありますね。伝統が守れるのは、都会だからとか、田舎だからだと かいうことでは、ないようですね。

椎若葉色変えながら空にのび/目見田郁代
「空にのび」が、たかい空を希求して、よりいっそう、若葉の色がのびやかな 若みどりに感じられます。

紫陽花の暗き真昼にいきいきと/三浦絹子
「暗き真昼」は、すごいですね。紫陽花が、きらきら、いきいきしています。 見に行きたいですね。

No.52◆:高橋正子 [2000年6月2日 14時3分31秒]

今日は、皆様、ご予定のある中、俳句チャットに参加くださいましてありがとう
ございました。実際の句会のような雰囲気でした。佐夜子さん、遠くからありが
とうございました。お祭りをたのしんでください。では、次回を楽しみに。これで、
俳句チャットを終わりにします。
No.51◆:堀佐夜子 [2000年6月2日 13時27分11秒]
泰山木その上空のあるばかり
 洋子様、このお句でくよくよしてた私が
 何処かへ消え去りました。ありがとう御座いました。
 
Res>◇:藤田洋子 [2000年6月2日 13時33分28秒]

佐代子さん、こちらこそありがとうございます。見上げる泰山木に心が広く
なれたようでした。佐代子さんが少しでもお元気になれば私もとても嬉しいです。
      No.50◇:三浦絹子 [2000年6月2日 13時14分52秒]

      夜明け前窓に白き蛾そっといる
      イブモンタン五月雨の午後パリ気分
      紫陽花の暗き真昼にいきいきと
      Res>◇:三浦絹子 [2000年6月2日 14時9分49秒]

      うれしいコメント皆様本当に有り難うございました
      もうむちゅうでしたのでふらふらです。
      ちょっとコーヒー飲んできます。
      良い経験できました。
          Res>◆:高橋正子 [2000年6月2日 13時55分49秒]

          夜明け前窓に白き蛾そっといる
          夜明け前のしらんだ様子が、よく伝わってきます。「蛾」は、とてもきれいな白
          になっていますね。西洋の詩のテーマにもなりそうです。
              Res>◇:目見田郁代 [2000年6月2日 13時37分57秒]

              イブモンタン五月雨の午後パリ気分<絹子>

              なんてモダンな絹子さま。シャンソンに耳傾けてる、お姿想像しております。
              静かな午後のひとときいいですね。そんな生活に今憧れています。

              コメントの件ですが、自分でなく皆様にすることでした。画面みてわかって
              いただけたでしょうか。宜しくお願いいたします。

              帰らずに居座っております。又電話します。

                  Res>◇:藤田洋子 [2000年6月2日 13時23分36秒]

                  紫陽花の暗き真昼にいきいきと   絹子
                   もう紫陽花の季節ですね。紫陽花の明るさに心楽しく元気を貰うようです。
                      Res>◆:高橋正子 [2000年6月2日 13時23分33秒]

                      紫陽花の暗き真昼にいきいきと
                      「暗き真昼」は、すごいですね。紫陽花が、きらきら、いきいきしています。
                      見に行きたいですね.
                          No.49◆:堀佐夜子 [2000年6月2日 12時25分24秒]
                          六月や獅子舞い来ると言う知らせ
                          村祭笛や太鼓の音遠し
                          青田風留守居の部屋を開け放つ
                          Res>◇:三浦絹子 [2000年6月2日 13時30分9秒]

                          六月や獅子舞来ると言う知らせ
                          めずらしいですね。
                          舞う人はあせだくでしょう。
                          きっと後のビールがおいしいでしょうね。
                              Res>◆:高橋正子 [2000年6月2日 13時8分27秒]

                              昔からの風習が残っているのですね。伝統を引き継ぐことは、大変ですが、楽
                              しいことでもありますね。伝統が守れるのは、都会だからとか、田舎だからだと
                              かいうことでは、ないようですね。

                              青田風留守居の部屋を開け放つ
                              田植えが済んで、はればれした気持ちが素敵です。
                                  Res>◇:目見田郁代 [2000年6月2日 13時4分56秒]

                                  青田風留守居の部屋を開け放つ<佐夜子>

                                  風通しの良い平野にある御家でしょうか。この時期しめきった家を
                                  開け放した時の爽やかな心地良さがこちらにも伝わってまいりました。


                                      Res>◆:堀佐夜子 [2000年6月2日 12時56分43秒]
                                      正子様、洋子様、早速のコメント有難う御座います。
                                      獅子舞いは昔から五穀豊穣の為に年2回農繁期の前後
                                      に戸毎に周って来ます。子供達は付いて廻り頭を噛んで
                                      貰えば賢くなるという御呪いですよね。ちょっと面白い
                                      風習です。
                                          Res>◇:藤田洋子 [2000年6月2日 12時38分42秒]

                                          六月や獅子舞い来ると言う知らせ   佐夜子
                                           地域のお祭りの様子でしょうか。六月の夏の始まりに獅子舞の力強さがいいですね。
                                           
                                              Res>◆:高橋正子 [2000年6月2日 12時36分37秒]

                                              六月や獅子舞い来ると言う知らせ
                                              遠くから、ご参加ありがとうございます。祭りが始まったのですね。楽しそうで
                                              見にいきたいですね。獅子舞いは、それぞれのお宅を回ってくるのですか。
                                                  No.48◇:渡部加奈子 [2000年6月2日 12時25分7秒]
                                                  移りすんで都わすれの傍らに
                                                  乞食の風をはらんで疾く土佐へ
                                                  新玉葱をどかんと一週間の頭におく
                                                  Res>◆:高橋正子 [2000年6月2日 13時41分58秒]

                                                  乞食の風をはらんで疾く土佐へ
                                                  この句の「乞食」は、ひょうひょうとしていますね。愛媛と高知の県境でしょうか。
                                                  「風をはらんで」が効いています。季感は、夏でしょうね。社会問題を直接的では
                                                  なくこのように提示することも。、作家のひとつの意思ですね。
                                                      Res>◇:三浦絹子 [2000年6月2日 13時38分28秒]
                                                      句を拝見してなんだか玉葱を
                                                      食べたくなりました。
                                                      新玉葱はうすぎりにしてけずりかつお
                                                      としょうゆでたべるのがさいこうと
                                                      おもうのですが、、、
                                                          Res>◆:堀佐夜子 [2000年6月2日 13時35分27秒]
                                                          新玉葱をどかんと一週間の頭におく  加奈子
                                                           私の村でも家々の軒下に新玉ねぎが吊るされています。
                                                           とても甘くてサラダとかおかかをふって醤油でたべても
                                                           美味しいですね。
                                                              Res>◇:藤田洋子 [2000年6月2日 12時52分38秒]

                                                              新玉葱をどかんと一週間の頭におく   加奈子
                                                               新玉葱をつかって加奈子さんはどんないろいろのお料理をされるのでしょう。
                                                               「どかんと」がとても力強くユニークですね。
                                                               
                                                                  Res>◇:目見田郁代 [2000年6月2日 12時51分2秒]

                                                                  新玉葱をどかんと一週間の頭におく加奈子>

                                                                  週の初めにこんな元気な俳句が詠めると足取りも軽くなります。
                                                                  玉葱は体にとても良いそうですね。



                                                                      Res>◇:渡部加奈子 [2000年6月2日 12時49分58秒]
                                                                      コメントありがとうございました
                                                                          Res>◆:高橋正子 [2000年6月2日 12時31分49秒]

                                                                          移りすんで都わすれの傍らに
                                                                          引越しをされたところが、すてきな場所のようですね。やさしい気持ちになりま
                                                                          すね。都わすれは。
                                                                              No.47◇:目見田郁代 [2000年6月2日 12時21分44秒]

                                                                              狂言の笑いもち帰り初夏の宵
                                                                              椎若葉色変えながら空にのび
                                                                              柿若葉そよ風に葉裏白くゆれ
                                                                              Res>◇:目見田郁代 [2000年6月2日 13時54分11秒]

                                                                              絹子様

                                                                              コメント有難う御ざいました。
                                                                              素敵に句評していただき句が生きました。
                                                                                  Res>◆:高橋正子 [2000年6月2日 13時49分57秒]

                                                                                  椎若葉色変えながら空にのび
                                                                                  「空にのび」が、たかい空を希求して、よりいっそう、若葉の色がのびやかな
                                                                                  若みどりに感じられます。
                                                                                      Res>◇:目見田郁代 [2000年6月2日 13時47分49秒]

                                                                                      正子先生、渡辺様、藤田様コメントありがとう御ざいました。
                                                                                          Res>◇:三浦絹子 [2000年6月2日 13時45分13秒]

                                                                                          椎若葉色変えながら空にのび
                                                                                          木のねっこからずーと目をうえに移して
                                                                                          ついには空に、
                                                                                          気持ちいいですね。
                                                                                              Res>◇:渡部加奈子 [2000年6月2日 13時38分15秒]
                                                                                              狂言の笑いもち帰り初夏の宵
                                                                                              もち帰り、がとてもよく利いていますね。初夏の宵が、生きてきます。
                                                                                              躍動感のある句になりました。
                                                                                                  Res>◇:目見田郁代 [2000年6月2日 13時20分53秒]

                                                                                                  正子先生

                                                                                                  コメントありがとう御ざいました。
                                                                                                  狂言の件ですが、先日県文化センターで<和泉元彌・淳子・祥子>を観る会に
                                                                                                  行き六百年の伝統を楽しんできました。
                                                                                                      Res>◆:高橋正子 [2000年6月2日 12時46分29秒]

                                                                                                      少し、立ち入りますが、狂言は「東雲神社」であったのでしょうか。狂言ブーム
                                                                                                      だそうですが、みなさnそんな雰囲気なのでしょうか.
                                                                                                          Res>◇:藤田洋子 [2000年6月2日 12時46分18秒]

                                                                                                          柿若葉そよ風に葉裏白くすけ   郁代
                                                                                                           この季節若葉の美しさは何ともいえませんね。そよ風に透ける若葉が眩しいほどです。

                                                                                                           
                                                                                                              Res>◆:高橋正子 [2000年6月2日 12時29分25秒]

                                                                                                              狂言の笑いもち帰り初夏の宵
                                                                                                              おもしろうて、やがてかなしき・・・のような句ですが、「初夏の宵」でそれが
                                                                                                              さほど悲しいものでなくなっているのが、いいですね。初夏の宵をこのよう
                                                                                                              に楽しまれて、いいですね。
                                                                                                                  No.46◆:高橋正子 [2000年6月2日 12時19分2秒]

                                                                                                                  焼き鮎の熱きうまさを悲しまず
                                                                                                                  井戸端にアマリリス咲くふるさとは
                                                                                                                  井戸水をざぶんと汲めりアマリリス
                                                                                                                  Res>◇:目見田郁代 [2000年6月2日 14時4分26秒]


                                                                                                                  井戸端にアマリリス咲くふるさとは

                                                                                                                  アマリリスは力強くさきますね。幹がしっかりしていて、
                                                                                                                  人間もそうありたいとおもいます。
                                                                                                                  故郷を思うのにどなたも一つ花をもっていますね。
                                                                                                                      Res>◆:高橋正子 [2000年6月2日 13時59分34秒]

                                                                                                                      加奈子さん、たくさんコメントありがとうございます。句の意味を読み取っていた
                                                                                                                      だき、うれしいかぎりです。
                                                                                                                          Res>◇:渡部加奈子 [2000年6月2日 13時55分38秒]
                                                                                                                          アマリリス雨はきらめきつつ降りぬ
                                                                                                                          きらめく雨に濡れるアマリリスは、華やかさよりも、むしろ深い哀しみを感じさせる
                                                                                                                          のは,なぜでしょう。言葉の背景にあるものを強く感じさせられました。
                                                                                                                              Res>◇:三浦絹子 [2000年6月2日 13時53分13秒]

                                                                                                                              井戸端にアマリリス咲くふるさとは
                                                                                                                              正子先生にぴったりのふるさとですね。
                                                                                                                              私の里も井戸がありますが、いまごろは
                                                                                                                              たぶんゴキブリちゃんがちよろちょろでは?
                                                                                                                                  Res>◆:堀佐夜子 [2000年6月2日 13時19分5秒]
                                                                                                                                  井戸端にアマリリス咲くふるさとは    正子
                                                                                                                                   故郷の有る人が羨ましいですね。今年初めてアマリリスが
                                                                                                                                   咲きそれも一茎に四個も咲いたんです。見事でしょう。
                                                                                                                                   でも、正子様のお句のようには作れません。
                                                                                                                                      Res>◆:高橋正子 [2000年6月2日 13時14分18秒]

                                                                                                                                      加奈子さん、ありがとうございます。きのう、すばらしいアマリリスを見ましたが、
                                                                                                                                      昔のことばかり思い出してしまいました。せめて、今の句をと思い、一句。

                                                                                                                                      アマリリス雨はきらめきつつ降りぬ/正子

                                                                                                                                          Res>◇:渡部加奈子 [2000年6月2日 13時3分58秒]
                                                                                                                                          井戸水をざぶんと汲めりアマリリス
                                                                                                                                          井戸水の冷たさ、アマリリスの愛らしさが、同時に感じられて感動をふかくします
                                                                                                                                              Res>◆:高橋正子 [2000年6月2日 12時51分47秒]

                                                                                                                                              洋子さん、加奈子さんコメントありがとうございます。
                                                                                                                                              焼き鮎の句、わかっていただけるか、どうかと思っていましたが、うれしいコメ
                                                                                                                                              ントをいただきました。ありがとうございます。
                                                                                                                                                  Res>◇:渡部加奈子 [2000年6月2日 12時44分23秒]
                                                                                                                                                  焼き鮎の熱きうまさを悲しまず
                                                                                                                                                  悲しまず、の反語が一句を不動のものにしました
                                                                                                                                                  抒情句の弱さを微塵も感じさせないつ強さが美しさへ転化しています
                                                                                                                                                      Res>◆:高橋正子 [2000年6月2日 12時41分33秒]

                                                                                                                                                      アマリリスは、ずいぶん昔からありますね。小学校のころから、かわらず咲い
                                                                                                                                                      ています。最近のは、色も濃く、姿もしっかりしていますね。アマリリスの曲
                                                                                                                                                      もありました(あります?)ね。
                                                                                                                                                          Res>◇:藤田洋子 [2000年6月2日 12時28分40秒]

                                                                                                                                                          井戸端にアマリリス咲くふるさとは    正子
                                                                                                                                                           井戸のあるふるさとはいいですね。井戸の涼しさにアマリリスの美しさが見えてくるようです。
                                                                                                                                                           やさしい正子さんのふるさとですね。
                                                                                                                                                              No.45◇:藤田洋子 [2000年6月2日 12時17分57秒]

                                                                                                                                                              泰山木その上空のあるばかり
                                                                                                                                                              花を得て泰山木の大らかに
                                                                                                                                                              芍薬の花の芯まで濃むらさき
                                                                                                                                                              Res>◇:三浦絹子 [2000年6月2日 14時2分41秒]

                                                                                                                                                              泰山木その上空のあるばかり
                                                                                                                                                              犬の散歩をしながらみている風景に
                                                                                                                                                              そっくりです。
                                                                                                                                                              本当に空がひろがるばかりです。
                                                                                                                                                              ゆったり大きな気持ちになれます。
                                                                                                                                                                  Res>◇:藤田洋子 [2000年6月2日 13時48分44秒]

                                                                                                                                                                  正子先生、度々のコメントありがとうございます。今、近くの総合公園には泰山木の花が
                                                                                                                                                                  開き始めました。見上げると空の青さがどこまでも広がります。

                                                                                                                                                                      Res>◇:藤田洋子 [2000年6月2日 13時27分16秒]

                                                                                                                                                                      加奈子様、コメントいただきありがとうございます。泰山木の花を見上げ、
                                                                                                                                                                      心も大きくなれました。
                                                                                                                                                                          Res>◇:渡部加奈子 [2000年6月2日 13時23分10秒]
                                                                                                                                                                          花を得て泰山木のおおらかに
                                                                                                                                                                          もともと泰山木とは、花も木もおおらかと言えばそうなのですが、改めてそのおおらかさに
                                                                                                                                                                          美しさを感じさせてくれました
                                                                                                                                                                              Res>◆:高橋正子 [2000年6月2日 13時20分6秒]

                                                                                                                                                                              泰山木その上空のあるばかり
                                                                                                                                                                              今朝のこと、起き抜けに遠くを眺めていましたら、この前まで、桐の花が咲いて
                                                                                                                                                                              いたその上のほうに、泰山木の白い花を見つけました。うすく曇った日も、晴れ
                                                                                                                                                                              た日も、泰山木の花のうえは、空ばかりですね。
                                                                                                                                                                                  Res>◇:藤田洋子 [2000年6月2日 12時56分23秒]

                                                                                                                                                                                  正子先生、郁代様、ありがたいコメント感謝いたします。
                                                                                                                                                                                      Res>◇:目見田郁代 [2000年6月2日 12時38分24秒]

                                                                                                                                                                                      芍薬の花の芯まで濃むらさき<洋子>
                                                                                                                                                                                      大輪でどの花よりもあかく咲き存在感がありますね。我が家の床の間に
                                                                                                                                                                                      今私を見てとさいてます。


                                                                                                                                                                                          Res>◆:高橋正子 [2000年6月2日 12時24分37秒]

                                                                                                                                                                                          花を得て泰山木の大らかに
                                                                                                                                                                                          いいですね。花が咲いて、そのおおらかさを意識させられますね。同感です。
                                                                                                                                                                                              No.44◆:高橋正子 [2000年6月2日 12時15分31秒]

                                                                                                                                                                                              こんにちは。これから、俳句チャットをはじめます。ご自分の俳句3句を書き込ん
                                                                                                                                                                                              でください。それについて、みなさんとお話して、楽しむことにしています。気を
                                                                                                                                                                                              張らずに、楽しんでください。
                                                                                                                                                                                              No.43◆:御案内/高橋正子 [2000年6月2日 6時32分45秒]

                                                                                                                                                                                              今日(6月2日)の12時30分から「俳句チャット」を
                                                                                                                                                                                              致しますので、ご参加ください。

                                                                                                                                                                                              会場は、愛媛大学ですので、正午に愛媛大学正門にお越
                                                                                                                                                                                              し下さい。自宅参加の方は、下記の要領で、この掲示板
                                                                                                                                                                                              に俳句とコメントをお書き込み下さい。

                                                                                                                                                                                               [記]
                                                                                                                                                                                              1)昼の12時30分から2時までの間に俳句とコメント
                                                                                                                                                                                              を書き込んでください。
                                                                                                                                                                                              2)俳句は、当季雑詠3句です。

                                                                                                                                                                                              ※俳句とコメントは、通常の俳句掲示板と同じ要領でお書
                                                                                                                                                                                              き込みください。時間帯を12時30分から2時までの間
                                                                                                                                                                                              に限っているのが、通常の俳句掲示板と違っております。