記録C
■伝言その2■
水煙俳句フェスティバル2004in小諸・東京


伝言その1
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伝言板C 返信  引用 
名前:管理 高橋信之    日付:12月1日(水) 1時25分
大会記・写真などについての感想をお書きいただければ、幸いです。<返信>をクリックしてお書きください。



大会記の感想とお礼
名前:臼井虹玉    日付:12月1日(水) 19時49分
小西宏さま
緊張の句会の様子や感想、これまでのご自分の俳句とのかかわりなどを書いておられて、共感しながら読ませていただきました。芭蕉記念館でのお写真も見せていただきありがとうございました。

古田けいじさま
旅に発つ朝から始まり、小諸での二日間の丁寧な記録を楽しく読ませていただきました。また、小諸でのお写真をたくさん頂戴しまして、お礼申し上げます。ありがとうございました。


水煙俳句フエスティバル2004in小諸のCD-R有難うございました。
名前:河野一志    日付:12月2日(木) 0時49分
日付:12月1日(水) 22時22分

水煙ネットの信之先生、正子先生、事務局の皆様大変お世話になりました。小諸の2日を思い出しながら楽しく拝見いたしました。詳細な記録を有難うございました。参加できて本当に良かったと思い、これからの俳句生活に生かして行けると感じております。倍旧のご指導をお願いいたします。
古田けいじ様忙しい中貴重な写真を有難うございました。略儀ですが本欄でお礼申し上げます。

お礼 返信  引用 
名前:俳誌水煙主宰/ 高橋正子    日付:11月29日(月) 10時46分
今年の水煙俳句フェスティバルは、会場2か所で行いました。小諸会場は、亜浪先生の展示と亜浪師系の俳画展に出品されていた信之先生の俳句はがき12ヶ月の作品の鑑賞のための設定でした。東京深川の芭蕉記念館は、小諸から比較的近い首都圏にお住いの皆様に日帰りでご参加いただけ、芭蕉ゆかりの場所であり、水煙200号記念大会を開いたところでもありましたので、インターネット俳句コンテストの表彰も兼ね、水煙賞、橘俳句賞(新人賞)の授賞式を記念館に設定いたしました。

フェスティバル開催に際しましては、お祝、祝電、地方のお土産をいただき、厚くお礼を申し上げます。おかげ様で、フェスティバル期間中は好天にも恵まれ、初めてお会いする方も大勢でしたが、和気藹々とした会となりました。小諸会場では、郷土博物館の館長さんがわざわざお見えくださり、快くお迎えくださいまして、小諸の地の温かさを思いました。東京会場では、お弁当、茶菓のお世話をいただきましたきみ子さんはじめ、お手伝いの皆様、ありがとうございました。フェスティバルの様子は、けいじさん、光雅さん、宏さん、正子の写真や、早速にお書きいただいた、虹玉さん、花英さん、康子さん、宏さんの報告文で時々を振り返りながら楽しく見せていただきました。写真と原稿の整理のダウンアップには信之先生が奮闘くださいまして、皆様に見ていただくことができました。どうもありがとうございます。会員のみなさまからは、すぐにご返信をいただき、フェスティバル後も掲示板は、華やかな雰囲気です。大勢の皆様のご支援とご協力で、無事フェスティバルが終わりましたことをここに感謝申し上げます。はや来年を楽しみにしていてくださる方もおられて、頼もしく思っています。いよいよ12月となり、寒さが日ごとまして参ります。ご自愛くださり、いっそうご健吟くださいますようお祈りいたします。

伝言板B 返信  引用 
名前:主宰 高橋信之    日付:11月29日(月) 8時1分
大会記・写真などについての感想をお書きいただければ、幸いです。<返信>をクリックしてお書きください。



大会記を拝見して
名前:岩本康子    日付:11月29日(月) 8時7分
日付:11月29日(月) 5時53分

小島花英様へ
大会記、楽しく拝見致しました。 最初少し緊張されていたようですが、懇親会のあたりからだんだん打ち解けられて報告文に出ているように大変ユーモアのある方だと分かりました。 翌日の吟行もご一緒できたらよかったですね。 それから、21日(初日)の第2回句会を考えて準備されていたようですが、投句できなくて残念だったことと思います。 小諸はとてもいい所で、もっと居たかったのですが、今回は日程上1泊だけでした。また、訪れる機会があることを期待しています。
ランニングと同様ご健吟をお祈りしています。


大会記を読んで
名前:臼井虹玉    日付:11月29日(月) 9時42分
岩本康子さまへ
大会記その1、読ませていただきました。会場までの和やかな旅のご様子などもよく伝わり、その情景を楽しく想像いたしました。

小島花英さまへ
楽しい大会記を読ませていただき、小諸でのひとときをもう一度しっかりと思い出しました。長野は、是非またゆっくり訪ねたい場所となりました。


Re: 伝言板B
名前:小島花英    日付:11月29日(月) 15時24分
私の拙い大会記にコメントをいただいた岩本様、臼井様、吉田様、藤田様ありがとうございました。
少し砕け過ぎた報告で他の皆様のものと違ってしまい恐縮しております。
今回は、地元小諸ということで初参加させていただきました。その中で多くの水煙の会員の方々との交流によって、今まで以上の親密感と連帯感をもつことができました。ありがとうございました。
今回のフェスティバルの開催にご尽力いただいた皆様に感謝申し上げます。次回のフェスティバルの開催を頸を長くして待っています。


Re: 伝言板B
名前:おおにし ひろし    日付:11月29日(月) 21時48分
2004フェスティバル記録・体験記を拝見して
 信之先生の事業計画を基調に実施せられた正子先生の御報告、以下岩本康子さん、小西宏さん、小島花英さん、臼井虹玉さん、吉田晃さんほかの方々の御報告を読ませて戴きました。
 何れの方も、皆さんの御報告は夫々に観点が違ったりして大変楽しく又、大変勉強になりました。総じて、今回の大会の中身は皆さんの筆力からして非常に詳細に知りうることが出来、有難く、皆さんのご掲載に
心から感謝申し上げます。
 岩本康子さんの御報告は詳細に具体的な経過報告について書かれ、臼井虹玉さん、小島花英さん、小西宏さん夫々に、御報告から句会の雰囲気が良く伝わり、参加の皆さんが和やかに結束を固められた様子がよく理解できました。小西さんの初体験記には私の昔日を思い起こしていました。
 又、正子先生、古田けいじさんのお写真も大会の和やか且つ真剣な雰囲気が即即と伝わり又正子先生の千曲川を望んだ二枚のお写真、古田けいじさんの小諸城址の紅葉の道など大変懐かしく拝見しました。とても美しく撮影されていて撮影意欲を湧かされました。
 記録の皆様、有難う御座いました。句友の皆様に御逢い出来なかったのは残念ですが、来年是非御逢いしたく思います。
 現地で司会・進行など御世話下さった皆様大変ご苦労様でした。
 最後に大会を開会せられた両先生に厚く感謝したいと思います。


大会記に寄せて
名前:池田多津子    日付:11月30日(火) 23時20分
 臼井虹玉さん、小島花英さん、岩本康子さん、小西宏さんの大会記を拝見しました。それぞれの方の思いが伝わってきました。1年前、松山でのフェスティバルに初参加したときのことを思い出します。わたしも不安な気持ちで参加したのですが、すぐに緊張感もとれゆったりとしたいい時間を過ごしたことを思い出します。みなさまのすてきな文章を読みながら、その場の様子を想像します。また、先生方のお言葉をかみしめてこれからの自分をみつめていこうと気持ちを新たにしました。みなさんの大会記はわたしにとっていい刺激になりました。ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。
 
 


けいじさんへ
名前: 高橋正子    日付:12月1日(水) 13時13分
小諸の大会記を読ませていただきました。自然の描写がとても美しくて、けじさんの撮ってくださった写真と重ね合わせて、思い起こしました。今度は、吟行だけに行きたいなあと思いました。長い文章、読み応えがありました。

伝言板A 返信  引用 
名前:主宰 高橋信之    日付:11月28日(日) 19時10分
大会記・写真などについての感想をお書きいただければ、幸いです。<返信>をクリックしてお書きください。



大会記拝読しました
名前:吉 田  晃    日付:11月28日(日) 20時50分
日付:11月28日(日) 20時42分

<虹玉さんへ>
 大会記拝読いたしました。新鮮な筆致で、水煙に対する純粋なお心がよく伝わってきました。俳句にもそれがよく現れていると感じました。
 詩碑に立てば千曲の水の音冴えて  虹玉
 降り立ちて山国の空気深く吸う   虹玉
 おおらかに浅間連峰冬日受く    虹玉
 大変お疲れさまでした。松山の句会でお会いできますことを楽しみにしております。

 <花英さんへ>
 「楽しい大会記」うれしく拝読いたしました。亜浪先生のふるさとでの出会いを、少年のような心で捉えておられることに、いたく感激しております。
 熟柿落つ大地をくねる千曲川   花英
 村の灯の星より群れて虎落笛   花英
 中学生を相手にしている職業柄平日を含む日程に参加できませんでしたが、お会いできる日を楽しみにしております。お疲れ様でした。

 <康子さんへ>
 遠路お疲れさまでした。大会記を拝読し、小諸でのお元気な康子さんの姿を思い浮かべて楽しんでいます。今回は勤務の都合上どうしても抜けられず残念でしたが、松山でお会いできるのを楽しみにしています。


拝見させて頂きました。
名前:祝恵子    日付:11月28日(日) 21時39分
2004年11月28日(日) 21:27:37

フェステイバル盛会おめでとう御座います。
皆さまの写真集、感想など興味深く拝見させて頂きました。
15回俳句コンテスト入選の賞状頂きました。ありがとうございました。


拝見いたしました
名前:藤田裕子    日付:11月28日(日) 21時41分
水煙フェスティバルの句会報告、写真集、大会記拝見致しました。ゆたかさんのまとめられました第1回〜第3回句会報告、ありがとうございました。小諸、東京での皆さんのすばらしい俳句をたくさん鑑賞させていただきました。正子先生、けいじさん、光雅さん、小西宏さんの撮影してくださいました写真、その時々の情景が思いだされて楽しく見させていただきました。信之先生、写真の掲載ありがとうございました。虹玉さん、花英さん、康子さん、大会記とても丁寧に詳しく書かれていて、目の前に次々と浮かんでまいりました。ありがとうございました。


お礼(吉田晃さま、祝恵子さま、藤田裕子さまへ)
名前:臼井虹玉    日付:11月29日(月) 9時52分
大会記へコメントをいただきありがとうございました。

吉田晃さま
ご丁寧にメッセージを下さり、ありがとうございました。
こちらこそ、いつかお会いできる機会を楽しみにしております。

藤田裕子さま
フェスティバルではお世話になりました。
お会いできてたいへんよかったです。


拝見いたしました
名前:宮地ゆうこ    日付:11月29日(月) 20時41分
水煙フェスティバルの大会記・写真・句会報、拝見いたしました。皆様の感動がそのまま伝わってくるようで、すばらしい大会であったこと、心よりお喜び申し上げます。
写真を楽しみ、句の景に思いを馳せ、大会記の臨場感にわくわくしました。 両先生、皆様、ありがとうございました。

伝言板 返信  引用 
名前:主宰 高橋信之    日付:11月28日(日) 11時17分
大会記などの感想をお書きいただければ、幸いです。<返信>をクリックしてお書きください。



フェスティバルの写真、大会記、俳句、拝見しました。
名前:藤田洋子    日付:11月28日(日) 12時45分
フェスティバルでの、正子先生、けいじさん、光雅さん、小西宏さんが撮影してくださった、たくさんの写真楽しく拝見いたしました。信之先生、詳しい写真の掲載、ありがとうございました。小諸、東京での和やかな会の様子はもちろんのこと、写真を通して、素敵な誌友の皆さんとお会いすることができました。
虹玉さん、花英さん、康子さんの大会記、俳句と合わせて、とても詳しく充実した会の様子を知ることができました。皆さんの俳句に向き合う真摯なお気持ちには、あらためて教えられることがありました。
ゆたかさんのご報告の、フェスティバルの第1回、2回、3回の入選句、嘱目吟ならではの皆さんの感動が伝わってきました。
ご参加の皆さんそれぞれに、実りの多いフェスティバルだったことと思います。参加できなかった私たちにも、新鮮な感動を与えていただき、ご報告してくださった皆様、ありがとうございました。


水煙俳句フェステイバル2004
名前:渋谷洋介    日付:11月28日(日) 13時46分
日付:11月27日(土) 22時58分

フェステイバル盛会おめでとう御座います。
皆さんの写真集、虹玉さん花英さんの大会感想文、興味深く楽しく拝見致しました。
来年は是非参加したいと思います。

15回俳句コンテスト入選の賞状本日頂きました。


水煙俳句フェスティバルに参加して/臼井虹玉
名前:岩本康子    日付:11月28日(日) 13時51分
日付:11月27日(土) 14時24分

虹玉さん
大変よくまとまった素晴らしい報告文を拝見しました。 新鮮な感動がひしひしと伝って、その時々に詠まれた俳句が挟まれているのがいいですね。 特に小諸で、お一人で吟行された時の句が素晴らしいと思います。 最初の句会で、私があなたの句を多く選句したのも頷けます。 あなたの感性は素晴らしく、表現力がおありです。 また、力不足の私のような者が言うのもおこがましいかもしれませんが、あなたは「水煙」が目指しているものを深く理解されていると思います。 仕事に追われて初心を失いがちな私にとって大変刺激になる報告文として拝見できました。 有難うございました。


お礼(岩本康子さまへ)
名前:臼井虹玉    日付:11月28日(日) 13時52分
日付:11月27日(土) 14時32分

康子さま
フェスティバルではお世話になりました。
お会いして親しくお話をさせていただいた楽しいひとときの感激が
よき思い出として心に残っております。
また今日は、私の拙い大会記にコメントをお寄せ下さりありがとうございました。
私には身に過ぎるお言葉の数々に、ただただ恐縮しながらも
たいへんうれしく読ませていただきました。お礼申し上げます。