水煙二百号記念大会メール

No.29◇:転載/信之 [2000年5月3日 17時16分42秒]

お礼
登美子

東京大会ありがとうございました。先生ご夫妻「ねっと」の
かたがたにもお会いする事ができ楽しい一日を過ごさせてさ
せていただきました。遅れ馳せながらお礼申し上げます。

「子供俳句作品集」読ませて頂きました。子供達の感性の鋭
さにはっとしたり、驚かされたりしました。良い環境、先生
方に恵まれ彼らは幸わせですね。コメントもとても素敵でし
た。
No.28◇:転載/信之 [2000年5月3日 0時13分16秒]

お礼
大谷悦子

記念大会に出席させていただきまして有難うござい
ました。初めての句会でとても緊張いたしました。
皆様のやさしさ、お心遣いに触れ句作に苦しみまし
たものの、大変有意義な時を過させていただきまし
た。21時30分2回目の投句締切と思っておりました
ので、せっかくの高男さんご案内の散策を逃してし
まいました。悔やまれます。自室で七転八倒してお
りました。逃げ出さずに最後まで居られましたのは、
両先生はじめ皆様のおかげです。改めて感謝申し上
げます。
No.27◇:転載/信之 [2000年5月1日 22時54分17秒]

お礼
伊嶋高男

水煙創刊200号記念大会、盛会おめでとうございます。
オフ会の楽しさと俳句を作ることの厳しさ、投句後のよ
ろこびなどを
感じることのできた充実した2日間でした。ご参加の皆
様、東京下町の情緒、ご満足いただけましたでしょうか。
ありがとうございました。

句友みな橋を廻りて弥生尽
新樹光さても南京玉すだれ
それぞれの夏に向かいて帰りたり
No.26◇:転載/信之 [2000年5月1日 22時12分35秒]

[霧野萬地郎さんからのE-メール]

信之先生、正子先生、改めて、水煙200号記念大会の成功おめ
でとうございました。式の種々なご準備はとても大変であった
と拝察いたしますが、楽しく、有意義な出会いの座を提供頂い
たと感謝致しております。私にとりましても、初めてお会いす
る方ばかりで、同好の人の輪が広がり、嬉しい限りです。しか
しながら、今まで、築いてこられた、水煙の雑誌活動に加えて
のネット活動が大変難しい問題を含んでいる事も、実際に会っ
て、話して、解ったような気がいたします。でも、これからも
、長く続けられて、遠隔地の我々にも楽しみの共有をさせて下
さい。
Res>◇:転載その2 [2000年5月1日 22時19分56秒]

第二部でのお手前はとても印象的でした。わざわざ、ご準備頂き、
そのお心遣いに感激いたします。また、今回の会にお届け頂いた、
地酒、肴、自作の陶器の類にも温かい句友の心を感じ、嬉しい限
りです。そして、何度も実地に足を運ばれて、場所選び等をして
頂き、案内を買って下さった、高男さんには、心より感謝致しま
す。私もお陰ですっかり隅田川ファンになりました。これからも
よろしくお願い致します。そして、全国から参加された句友の皆
様、本当に、ご苦労様でした。
      Res>◇:転載その3 [2000年5月1日 22時16分23秒]
      四月尽句会仕上げは江戸蕎麦屋
      置き神輿野郎の語る担ぎ方
      エプロンのケーキ屋初夏はロシアンティー
          No.24◇:転載/信之 [2000年5月1日 22時4分2秒]

          高橋先生、正子先生、お目にかかれて大変うれしかったです。
          準備から始まりさぞお忙しかったことと思いますが、
          お蔭様で私達はよい機会をいただき楽しい1日でした。
          お疲れがでませんようお気をつけくださいませ。
           俳句をはじめて約一年ほどになりましたが、もし多少でも
          進歩しているとしたら、先生方と水煙のみなさまのお蔭です。
          毎日を忙しくすごしているため、インターネット以外には参加できません。
          これからもご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。
           水煙のページが開けませんでしたので、こちらに書きこませて
          いただきました。
           
          安西小百合、神谷和子、藤川雅子
          No.23◇:転載/信之 [2000年5月1日 18時48分47秒]

          記念大会のお礼です。
          守屋光雅

          水煙の皆々様へ
          記念大会に参加させて頂き,誠にありがとうございました。
          信之先生・正子先生そして御案内頂きました首都圏の誌友の
          皆さん御苦労様でした。睡眠時間を減らして楽しみました。
          地酒を送って頂いた方々にも感謝の気持ちでいっぱいです。
          李白はた陶淵明,蘇軾の境地はと思っていたら朝になってい
          ました。
          句会・吟行初めてのことでしたので本当に楽しみました。深
          川江戸資料館通りのそばや「日吉屋」での句会も面白く過ご
          しました。先ずはお礼まで。

          深川のそばやの句会春惜しむ
          浅蜊飯食いたき者の列をなし
          行く春や塩大福を食いにけり
          No.22◇:相原弘子 [2000年5月1日 18時19分33秒]

           信之先生、正子さん、水煙創刊200号記念句会ご盛会
           おめでとうございます。東京の皆様、初めてお会いしまし
           た皆様、お世話になりありがとうございました。心にあた
           めて尽きない2日間でした。今後ともよろしくお願いいた
           します。
          No.21◇:碇 英一 [2000年5月1日 16時1分42秒]

          大会のご盛会おめでとうございます。
          先生始め運営を担われた皆様ご苦労さまでした
          今回は参加できませんでしたが次回にはぜひ参加
          させて頂きたいと思っております。
          No.20◇:転載/信之 [2000年5月1日 12時54分59秒]

          [吉田晃さんからのE-メール]

           ご盛会だったようで、おめでとうございます。大変お疲れのことと
          思います。ご自愛くたさい。近いうちにおじゃまさせていただこうと
          思っています。できれば、子ども俳句会の6号を持参したいのです
          が・・・。 
          No.19◇:転載/信之 [2000年5月1日 12時51分13秒]

          [右田 俊郎さんからのE-メール]

          高橋信之先生/高橋正子先生

          「水煙創刊200号記念大会」のご成功おめでとうございます。
          そして、このような得難い機会に参加させて頂けましたことを
          心から感謝致します。
          大勢の素晴らしい方にお目にかかることが出来ました。
          会員の方々の献身的なお世話にも深く感謝いたします。
          一重に両先生の日頃の努力とお人柄ゆえのことと思いました。

          五月晴れの好天に恵まれ、初めて訪れた芭蕉記念館で、各地
          から集まった人々の俳句に接しながら来賓の方のお話を伺う
          、実に楽しい一時でした。
          Res>◇:転載その2 [2000年5月1日 12時52分17秒]
          水野さんのお話に頷き、沢山の示唆を頂きましたし、岡本先生
          の記念講演には度肝を抜かれましたが、学究の徒が熱を込めて
          語る真摯な姿に素晴らしい若さを感じました。
          複素空間の概念で、芭蕉の「虚に居て実をおこなふべし。実に
          居て虚にあそぶべからず。」が
          心理学的にどのように説明できるのか大変興味を掻き立てられ
          たところです。
          正子先生からは句集「月の樫」を、信之先生からは川本臥風先
          生の句集「雪嶺」と「俳論紀行」の
          合本を頂きました。あまりにも貴重なご本を頂いてしまい驚い
          ております。
          まだ読んでおらないのですが、月の樫に収められている正子先
          生の句風が川本先生のそれに良く似ているとの印象を受けまし
          た。これから読ませて頂いて勉強させて頂きます。

          さぞ、お疲れになられたと拝察致します。せめて連休はゆっく
          りお休みください。
          そして、またご指導のほど宜しくお願いいたします。
              No.18◇:転載/信之 [2000年5月1日 12時41分50秒]

              [北村勇治さんからのE-メール]

              高橋信之先生 正子先生

              水煙東京大会盛会裡に無事おわりました事
              おめでとう御座います。
               これからもいろいろ大変なことと存じますが、
              今後とも宜しくお願いいたします。
               つきましては、この頃インターネットの怖さを
              感じるようになり、今後の投句は「ゆうじ」と改名
              して、掲示板へ投句をしますので、宜しく
              お願いいたします。
               くれぐれもお体大切にしてください。
              ありがとうございました。
              No.17◇:転載/信之 [2000年5月1日 11時14分20秒]

              お礼
              堀佐夜子

              高橋先生ご夫妻はじめ水煙の皆様、この度の200回記念東京句会に
              参加させて頂きましたこと誠に有り難く夫と共に感謝しております
              。その上第二回橘賞を頂戴しまして、私如き無学、無学歴が御受け
              するとは思いもよらず今だに落ち着きません。信之先生の仰って下
              さったように少しなりとも皆様のお役に立てたならばこんな嬉しい
              事は有りません。今後共こんな者ですが見捨てずに宜しくご指導下
              さいます様にお願い申し上げます。本当に有難うご座居ました。と
              ても楽しい東京でした。
              No.16◇:転載/信之 [2000年5月1日 9時24分35秒]

              [野上哲斉さんからのE-メール]

               東京水煙大会にご参加の皆様へ
              先日の水煙大会では、大変お世話になりました。
              大成功のうちに終了できましたことを、心よりお祝い申し上げます。
              特に、高橋主宰、正子夫人、在京の皆様方や、全国からご参加の皆様
              には、温かいご協力を賜りまして、誠にありがとうございました。
              さぞお疲れのことと思います。
              これで、皆様のお顔も覚えましたので、今まで以上に水煙拝読にも、
              より親しみがもてることと思います。
              また会場の選定も抜群でしたね。江戸情緒たっぷりで、清澄公園も
              ご立派ならば、江戸庶民の暮らしぶりを見事に再現して、区の職員が
              説明に当たるなど、松山でも見習いたいような気がいたしました。
              地元松山からの参加者の一人として、厚く御礼申し上げますと共に、
              今後ともよろしくお願い申し上げます。
              No.15◇:転載/信之 [2000年5月1日 6時14分3秒]

              [古田けいじさんからのE-メール]

              みなさん、水煙東京大会では大変お世話になりました。お疲れ様
              でした。久しぶりのお顔、初めてのお顔、とごいっしょでき、大
              変楽しい2日間でした。
              インターネットで頑張るエネルギーを沢山貰って帰ることができ
              ました。

              これからもどうぞよろしくお願いします。
              No.14◇:転載/信之 [2000年5月1日 6時9分16秒]
              No.479◆:藤田洋子 [2000年4月30日 21時36分23秒]

              東京での記念大会、大変お世話になりありがとうございました。
              信之先生、正子様、お会いした皆様に心からお礼申し上げます。
              皆様との思い出を大切に、またこれからも楽しく勉強させて頂き
              たいと思います。

               春惜しむ旅の終わりの夕闇に
               さりげなく手を振り春の別れかな
              No.13◇:転載/信之 [2000年5月1日 6時7分54秒]
              No.478◇:八木孝子 [2000年4月30日 15時33分49秒]
               水煙200号記念大会では、高橋先生ご夫妻、伊嶋様はじめ東京近辺の皆様に大変お世話になりまして、ありがとうございました。
               高橋先生ご夫妻はじめ、先輩の皆様にはじめてお目にかかれて有意義な上京でございました。個人的な都合で、隅田川の夜の散策や句会をご一緒できなかったことが残念ですが、事前に案内をいただいておりましたので、今回はじめて深川を二人旅ならぬ一人旅をして、ひと時、江戸の情緒を味わわせていただきましたことも意義深いことでございました

               風光る隅田に江戸の香を嗅げり
               青芭蕉ゆれて句友と見えけり
               蕉翁の草鞋の跡や風光る
               庭園の葉ずれの音の五月色
               磯渡り緋鯉の群れの円陣に
              No.12◆:野田ゆたか [2000年4月30日 19時39分17秒]
              記念大会に楽しく参加させていただきました。
              先生をはじめ、お世話をされました皆様に厚くお礼申し上げます。
              無事帰宅いたしました。ありがとう御座いました。